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データ活用でネクストステージへ ~竹中工務店と清水建設の取り組み~

第 12 回 建設未来フォーラム
「データ活用でネクストステージへ ~竹中工務店と清水建設の取り組み~」

データの活用は、従来業務の改善だけでなく、新規事業推進の手段にもなりえるものです。

建設生産プロセスの変革・改善にデータ分析を取り入れている竹中工務店と、中期デジタル戦略のもとデータの可視化を通じて新たな収益事業を推進している清水建設。

今回の建設未来フォーラムは、それぞれのデータ活用の取り組みについてご講演とともに、 セールスフォース・ジャパンが「Tableau」の活用方法を紹介します。

ご視聴後、セミナーに関するご意見・ご感想をお聞かせください。所要時間は2-3分です。ご回答頂きましたら、Tableau の講演資料を贈呈いたします。
アンケートはこちら

※このイベントは、日刊建設工業新聞社が主催、株式会社セールスフォース・ジャパン が協賛となります。
 

アジェンダ

オープニング
「建設業においてデータ活用がもたらすメリットと業務適用の実例について」
Tableau 事業統括部 エンタープライズ営業第一本部 第一営業部 部長 親盛 晃司
Tableau 事業統括部 ソリューション・エンジニアリング本部 ソリューションエンジニア 小松 優太
特別講演
「過去 300 年のデータを使い次の 100 年をつくる ~建物の設計プロセスにおけるゆっくりで楽しいデータ利用~」
株式会社竹中工務店 東京本店設計部設備部門 チーフエンジニア 上杉 崇 氏
特別講演
「データ活用により新規事業を推進 〜Tableau x AWS による発電施設監視データの見える化〜」
清水建設株式会社 LCV 事業本部 運営管理部 発電グループ 主任 村澤 一樹 氏
クロージング
Tableau 事業統括部 エンタープライズ営業第一本部 第一営業部 部長 親盛 晃司

About the speakers

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上杉 崇

株式会社竹中工務店 東京本店設計部設備部門 チーフエンジニア

横浜国立大学建設学科、東京大学大学院新領域創成科学研究科修了
2007年竹中工務店に入社、専門は設備(設計・施工)
入社以降、国内および海外で事務所・商業・医療施設のプロジェクトに携わる。
現在は設備設計業務を行いつつ、データを有効利用した設計施工方式「データドリブンデザインビルド®」の推進・プロジェクト適用に取り組んでいる。
主な担当プロジェクトは、明治安田生命新東陽町ビル(建築学会賞)、慶應義塾大学病院新病院棟、あべのハルカス、朝日新聞東京本社、Singapore Changi Airport Terminal4
一級建築士、建築設備士

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村澤 一樹

清水建設株式会社 LCV事業本部 運営管理部 発電グループ 主任

前職にて国内外の大規模太陽光発電所の設計業務に従事。現職(清水建設)では、主に、保有する発電施設等の維持管理業務に従事しており、並行して社内用業務システムの開発・運用に携わってきた。

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親盛 晃司

株式会社セールスフォース・ジャパン
Tableau 事業統括部 エンタープライズ営業第一本部 第一営業部 部長

外資系 SI 企業トラベル事業責任者、外資セキュリティ企業 新規事業開発を経て Tabelau 参画。本年度より現職。

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小松 優太

株式会社セールスフォース・ジャパン
Tableau 事業統括部 ソリューション・エンジニアリング本部 ソリューションエンジニア

国内大手 IT 企業にてパッケージシステムのプリセールス、プロジェクトマネージャ、システム運用保守などに従事。また、東南アジアの営業拠点立ち上げ支援のため、現地にて環境構築や従業員教育なども経験。昨年度より現職。

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