急速に変化するビジネス環境の中で、経理・財務部門には業務効率を改善させるとともに意思決定支援や分析業務をより高度化させることが期待されています。その一方で経営情報はスプレッドシートや定型帳票で見ているという企業は少なくありません。いつもと異なる視点で数字を見ようとすると、膨大な集計作業に追われてしまうため、それほど多くの時間をかけられないというのが現場の実情です。

まずは経理・財務部門の業務をデジタル化して業務効率を改善すること、またその先にある高度な分析の例とはどのようなものか、本ウェビナーシリーズを通じてそのヒントをお届けします。